すっぽん小町は妊娠中でも安心して飲める!


こんにちは、すっぽん小町研究家の和歌子です。



「妊活」という言葉がよく聞かれるようになりました。



心身の両面から、赤ちゃんを迎える準備を整えるのは素晴らしいことだと思います。



そんな妊活中~妊娠初期にかけての時期にも、すっぽん小町は安心・安全で頼れるサプリメントだということをご存じですか?



妊娠中は特に体調管理も簡単ではありませんよね。



つわりで体の状態が悪くてもできればお医者さんや夫に頼らず自分でなんとかしたい・・・



元気に過ごしたいけどすっぽん小町は飲めないし…



そう思っている人も多いのではないでしょうか。



でも実は、すっぽん小町って妊活中でも妊娠中でも安心して飲めるんです!



妊娠中、安心・安全に、かつ母子の健康に役立つようにすっぽん小町を活用するには、どんな風にすればよいのでしょうか?



詳しく見てみることにしましょう。




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妊娠中はバランスの取れた食事が大切?分かってはいるけれど!




妊娠中に栄養素をしっかり補給!


妊娠中のプレママさんは、おなかの中で赤ちゃんを育てているわけですから、その分たくさんの栄養素を必要としています。



妊婦さんは妊娠中、赤ちゃんの健やかな成長のために約10ヶ月もの長い期間にわたり、胎盤を通しておなかの赤ちゃんに栄養を与えてあげる必要があります。



お母さんが摂取した栄養素がそのまま赤ちゃんの細胞ひとつひとつを形成することになるので、できるだけ質のよい安全なものを、と思うのも当然です。



妊娠中の体は、赤ちゃんの方に優先的に栄養を届けるようにできているので、どうしても妊婦さん自身にまでは、十分な栄養が行き渡らないことも多いんです。



となると通常通りの、成人女性一人分の食生活のままだとどうしても栄養不足になってしまうんですね。



ですので妊娠中の女性にとって、「食事」はとても大切。



テレビドラマなどでも妊婦さんが、「おなかの赤ちゃんの分もしっかり食べないと」なんて言われているシーン、きっと一度や二度は見たことがあるはず。



とはいえやみくもに「量」を食べればよいわけではありません。



妊娠中に大切なのは、なんといっても「バランスの取れた」食事を摂ることなんです。



でも現実にはそう簡単にはいかないもので…



私も妊娠中、特に4か月目あたりまではつわりに本当に悩まされました。



軽い体操や呼吸法など目に付くものは試しましたが大した効果はなく・・・



何か食べないと、赤ちゃんのためにも栄養のあるものを摂らないと、と頭では分かっていても食欲は日に日に減退。



半月ほどは何を食べても気分が悪くなってしまう時期がありましたし、多少食べられるようになってからも、ごはんの匂いがダメだったのと、普段は好物のはずのトマトが無理でした。



そして無性に、氷がたべたくて仕方なかったのを思い出します。



食べたいと思えるのは果物やシャーベットなど、喉を通りやすいものばかりだったのを覚えています。



普段はダイエットしてもなかなか結果を出せない私ですが、この時ばかりは1週間で2~3kg体重が落ちてしまいました。



自分の経験から見ても、妊娠中の女性にとって「赤ちゃんのためにしっかりと栄養を摂ること」、これは思いのほか難しいというのが、私の正直な実感ですね。



政府機関の広報でも妊娠生活についてのアドバイスについて書かれているサイトがありますね。もしご興味があったら参考にしていただければと思います。



子育て支援-妊娠生活と子育てのポイント:政府広報オンライン



すっぽん小町を上手に取り入れて妊娠中の栄養不足を乗り切ろう!




すっぽん小町を上手に取り入れ妊娠中の栄養不足を乗り切る!


赤ちゃんと母体のために必要なたくさんの栄養素。



すべてを毎日の食事からきちんと摂れるなら、それがベストだと思います。



でもなかなか難しいですよね…。



色々と健康補助食品もありますがどの成分がおなかの子に影響するのか怖いですよね



妊娠初期、「つわり」に悩まされた私。



最初の頃は、つわりの症状としてよくある「吐き気」が中心だったのですが、だんだんと「頭痛」「めまい」などの不調も感じるように。



あわてて産婦人科の定期検診で診察を受けたところ、『低血糖症』との診断が…。



実はこれらの症状、「妊婦さんの栄養不足」が原因となって起こる可能性のあるものだったんです。



それに妊娠中は、体重の増え過ぎもあまりよくないと産婦人科で指導されます。



栄養が足りない!

太っちゃダメ!

食事のバランスに気をつけて!

そんな時間ない!



…思い出すだけでも憂うつなジレンマに悩んでいた当時の私に、



「食事だけでは難しいなら、サプリメントで補ってもいいんだよ」と教えてくれたのがすっぽん小町なんです!



はじめは「妊娠中にサプリメントを飲むなんてホントに大丈夫なの?」と不安もあったので、自分なりに色々と調べ、納得してから飲み始めました。



すっぽん小町のパッケージには「1日2粒を目安に」と記されていますが、妊娠中は自分自身でも食事から摂る栄養バランスにはかなり気をつけていて、それでも足りない部分だけを補えたらと思ったので、あくまでも「栄養補助」として、1日1粒ずつ。



自分の体調と相談しながら、手軽に量の調節ができるのも助かりました。



そうしてすっぽん小町を取り入れたことで、不安定だった私の体調も一段落。



すっぽん小町は妊娠中でも安心、妊娠中にこそぴったり!という評判は本当でした。



迷って調べて、取り入れた決断は大正解!



すっぽんサプリの種類で迷われてる方は以下の人気のすっぽん物語と比較してもいいかもしれませんね。



⇒すっぽん小町とすっぽん物語を徹底調査!違いと共通点まとめ!



前述した妊娠初期の「無性に氷が食べたい」という私の症状、実は「鉄欠乏性貧血」の代表的な症状のひとつだったのですが、すっぽん小町を飲み始めてしばらくするとその気分も治まり、立ちくらみ・ふらつきも改善されたんです。



産婦人科でお薬を飲むように言われたらイヤだな、と思っていたので、そこまでに至らないうちに体調を取り戻せて本当によかった!



すっぽん小町に感謝ですね。



すっぽん小町は、自然豊かな佐賀県で育てられた高級な「はがくれすっぽん」をまるごと原料としていて、余計なものは入っていないホントに優等生なサプリなんです!



すっぽんをそのまま食べるような栄養価の高さと混じり気のなさが魅力。



だから副作用もなく、妊娠中だって心配なく飲めるんですね。



ただ、すっぽん小町のすぐれた成分のおかげで(?)眠くなる症状が出る人もいますね。そういうときは飲む時間帯を見直すといいですね。
詳しくは以下のサイトからどうぞ。



⇒すっぽん小町で眠くなる副作用の原因と対策!最適な摂り方は?



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妊娠初期に摂りたいすっぽん小町の栄養素3つはコレ!




たくさんの栄養素を含むすっぽん小町。



中でも、妊娠初期に特に意識して摂っておきたい栄養素をまとめました!



妊娠初期はコレが必要~亜鉛~




亜鉛はお腹の赤ちゃんの細胞分裂のために必要な栄養素。



成長過程の中でとても大切なので、母体にある亜鉛はどんどん優先的に赤ちゃんの方にまわされて、結果的にお母さんの方が亜鉛不足に、というのがよくあるケースです。



亜鉛が不足すると、脱毛や口内炎などの状態の原因となります。



妊娠初期はコレが必要~鉄分~




日本人女性の約六割が、慢性的な貧血を抱えていると言われます。



妊娠すると当然赤ちゃんの方の血液のためにも鉄分が必要となり、貧血症状はますます顕著に。



通常の成人女性に必要な量の1.7倍の鉄分を摂取するのが望ましい、とされています。



妊娠初期はコレが必要~ビタミンE~

 


ビタミンEには血行をよくする働きと、女性ホルモンの分泌を活性化させる働きがあります。



これらのことから、「流産予防効果」があるとして特に妊娠初期に摂っておきたい栄養素のひとつ。



また、子宮内膜の状態を整えてくれる効果もあるので、妊活中にも有効と言えるでしょう。



妊娠中にすっぽん小町で補いたい栄養素4選はこれ!




すっぽん小町には、黒酢の91倍の含有量とも言われるアミノ酸をはじめ、コラーゲン、ビタミン、ミネラルなどの栄養素が豊富に含まれています。



それら全部を食事から摂ろうと思うと労力は大変なもの。



茶色い小さな粒の中には、すっぽんの栄養素が丸ごとギュッ!と詰まっています。



その中でも特に補いたい栄養素4選をお伝えします。



妊娠中に摂りたい栄養素1・カルシウム




妊娠中は、赤ちゃんの骨や歯の形成のためにたくさんのカルシウムが消費されます。



摂取量が少ないと、母体の骨や歯の中のカルシウムまでが赤ちゃんの方に流れ出し、骨粗しょう症の原因になることも。



他にもイライラしやすくなったり肩こり・腰痛になったり、高血圧になりやすいなど、カルシウム不足はさまざまな悪影響を及ぼすため、予防の意味でカルシウムの摂取は非常に重要です。



妊娠中に摂りたい栄養素2・マグネシウム




カルシウムの摂取強化を語る上で忘れてはいけないのがマグネシウム。



カルシウムとマグネシウムは、2:1の割合で摂取しないとカルシウムの値も一緒に低下するそう。



カルシウムを体に吸収する際に、絶対に欠かせない栄養素です。



それ以外に精神を落ち着かせてくれる働きもあるので、マグネシウムの摂取量にもしっかりと気を配りたいところ。



妊娠中に摂りたい栄養素3・葉酸




妊娠中、特に初期の頃のお母さんの体では細胞分裂がさかんに行われます。



赤ちゃんの脳や脊椎、内臓などを作るためです。



その細胞分裂や増殖のために必要なのが、葉酸の働き。



普段は 食事から摂取する量で十分、あまり不足することはない栄養素なのですが、妊娠中だけは特に意識して摂取すべきだとして、最近注目されています。



妊娠中に摂りたい栄養素4・ ビタミンB6




ビタミンB6が不足すると、つわりが悪化したり妊娠高血圧症にかかりやすくなったりすることが分かっています。



その他にも、口内炎・貧血・むくみなどの症状が現れることも。



つわりがひどい時には産婦人科でビタミンB6入りの点滴が処方されることもありますが、できれば普段から不足しないようにしておきたい栄養素です。



以上、ここに上げた4つは、妊娠中の女性にとっては特に重要な栄養素です。



4つとも、野菜や牛乳など身近な食べ物にも含まれている栄養素ではありますが、どれも妊娠中には通常時の1.5倍から2倍の量が必要なのが難しい。



しかも妊娠期におけるこれらの栄養素の不足は、私が悩まされた低血糖症の他にも、「便秘」「不眠」「気力の低下」「胃酸過多や食道炎」「妊娠高血圧症」「こむら返り」などを引き起こす可能性があります。



ひどくなると赤ちゃんにまで影響が出ないとは限りませんので、できるだけ早く対策を打っておきたいところ。



すっぽん小町なら、これらの栄養素をバランスよく、かつ豊富に含んでいます。



食欲の出ない時、体調が万全ではない時など、食事だけではなかなか十分な栄養を取りきれない時のサポートとしては最適といえるでしょう。



医薬品ではなく「栄養補助食品」だ、というところも大きなポイント。



赤ちゃんと母体にとって少しでもリスクのあることは避けたい時期だからこそ、「はがくれすっぽん」を丸ごと使用して作られた天然由来成分のすっぽん小町を上手に活用してほしいですね。



しかも国内産のすっぽんである安心感は、何物にも変えられませんよね。



大切に手をかけて育てられたはがくれすっぽんの栄養価の高さは、海外産のすっぽんとは比べものになりません。



TVCMのほうも放送されブランド力も抜群です!







まとめ




妊活中から妊娠初期というのは、誰もが不安を抱えながらも、手探りで進むしかない時期。



しかも普段以上に栄養が必要でちょっとしたことでもナーバスになりがちな妊娠中のお母さんの体。



すっぽん小町のように信頼できるサポートアイテムを見つけて、少しでもラクに過ごせる時間が増えるといいですね。



食事で摂りきれない分は、すっぽん小町をはじめとしたサプリメントなども上手く活用して、栄養不足に陥らないようにしましょう。



何かとデリケートな時期ですので、どんなことも一人で抱え込まず、お医者様やご家族とも相談しながら出産までの毎日を健やかにお過ごしくださいね。



赤ちゃんのためにしっかり知識を身につけて、安心・健康な妊婦ライフ・育児ライフを送れるように、私も心から応援しています!



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